これは聞いとけ!という洋楽パンク・ロック・メロコアバンドの紹介

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これは聞いとけ!という洋楽パンク・ロック・メロコアバンドの紹介

 

 

※将棋以外の記事ですので悪しからず。

 

車を掃除していると大量のCDが出てきました。

 

昔購入した懐かしいものや、最近購入したものまで・・・

 

私が中~高校生ぐらいのときは洋ロック、メロコア全盛期で、邦楽もさることながら洋楽イケてるという謎の文化があったわけです。

 

ちょうど邦楽ではモンゴル800のアルバム「メッセージ」がめちゃくちゃ流行ったときです。

(カバーされている「小さな恋のうた」「あなたに」など)

 

そんなさなか、洋楽もカッコいいべ。

 

と聞きあさっていたわけですが( ^ω^)・・・

 

ということで完全な主観ですが、これは外せないという洋楽パンク・ロック・メロコアバンドを紹介します。

 

The Offspring(オフスプリング)

 

 

1984年結成のアメリカ カリフォルニア州出身の4人組パンクロックバンド。

アルバム「スマッシュ」のヒットで一躍スターダムへ。

ちなみにこのスマッシュは世界セールス1400万枚を記録し、インディーズ史上一番売れたアルバムです。(全世界で!!)

その後も順調にセールスを伸ばして、アルバム「アメリカーナ」が全世界で約1,000万枚の大ヒット。

 

 

収録曲の

Pretty Fly (For a White Guy)

The Kids Aren’t Alright

は一部学校の運動会、学祭(コピバン、ダンスなど)なんかで流れていました( ^ω^)・・・

テレビ朝日のミュージックステーションにも出演しています。

私が洋楽にハマることになったバンド。

夏のドライブにはこのバンドがおススメです。

アクセル踏み込みすぎに注意!

 

 

Green Day(グリーン・デイ)

 

オフスプリングと同時期に流行ったのがグリーン・デイ。

グラミー賞も獲得したポップパンクバンドです。

「バスケット・ケース」

「マイノリティ」

は聞いたことがある人も多いはずです!!

 

 

 

パンクとポップがミックスされた楽曲は当時邪道とされて、出演するフェスではブーイングが起きるぐらいでした。

(こんなのパンクじゃねーとパンクファンから批判された)

苦節の末、地道が活動、新しい曲調が受け入れられて一気に若者の間に広がります。

1994年に発売したDookieが大ヒット(上記)

その後発売するアルバムも売れに売れて一躍スターダムへ。

アメリカンイディオット(アルバムメイン曲)は当時のアメリカの政権を批判した歌で、

物議を醸しだしました。

かっちょえーですよ。

アメリカンイディオット https://youtu.be/Ee_uujKuJMI

 

 

 

 

 Zebrahead(ゼブラヘッド)

 

 

アメリカのミクスチャーバンド。

ポップ、パンク、ロックの良いところ取りのバンドです。

日本のサマーソニックなどの夏フェスにも多く出演しています。

ツインヴォーカル(ボーカル、ラップ(MC)の掛け合いも素敵!

 

Playmate of the Year  

 

という曲が大ヒットして一躍メジャーになりました。

最近では日本のMAN WITH A MISSIONとコラボっています。

 

これまたかっちょえーですよ。

MAN WITH A MISSION×Zebrahead 『Out of Control』

 

これもカッコ良い

 

SUM41 FAT LIP

blink-182 – The Rock Show

Oasis – Don’t Look Back In Anger

このバンドもカッコ良いですよ!!

 

邦楽ももちろん良いのですが、洋楽もかっこいいんです。

ということで聞いて損はないバンドばかりですので、お手すきの際にご覧になられてはいかがでしょうか( ^ω^)・・・

 

 

 

 

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